
Ninniは子供の頃から、フォークダンスを家族と習い、スウェーデン(スコーネ地方)の民族衣装も自分で縫います。 (フォークダンスをするときは、伝統衣装を着るので。) フォークダンスのフェスティバルで、ドイツのフォークダンスチームの一員としてスウェーデンに来ていた若者と出会い、数年後結婚。 なので結婚後も、子供が生まれてからは家族全員で、フォークダンスをしていました。
今は、頼まれると民族衣装を作るくらいで、フォークダンスはしていません。 でも夏至祭の前日には、以前所属していたダンスグループ主催のイベントに顔を出します。

ダンスやゲームをするだけでなく、当てくじ、アイス、宝釣りなどのお店も開き、コーンフラワーで作った鮮やかな花輪も販売。 コーンフワラーは、スウェーデンの夏の、代表的な草花のひとつです。






